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晴れ時々Fe 2

鉄道と鉄道風景写真やアジアの旅行記などをやっています。

HN Airbus A380-841 (9M-MNF)

5628_9M-MNF_A380

 マレーシア航空のA380。この機体はエアバスA380の100機目の機体で、その記念に機首部分に100と書かれています。

 さすがに重そうに離陸していきます。

 成田空港のA滑走路は4,000メートルあり将来コンコルド機など飛来に備えていました。

 運航コスト、いわゆる経済的な理由からコンコルド機は成田への定期運用はならずに、この長い滑走路は一時は無用の長物とも思われていましたが、この総2階建て飛行機の登場によって安心して離着陸できる滑走路となっています。

 A380の離陸必要距離は約3,000メートル、着陸距離は2,100メートル。(ウィキペディアより)

 それでも余裕はあればあっただけ安心感は高まるというもの。

 離陸していく姿を見ているとデッカイ飛行機という言葉を実感できます。

 2020.1.4 成田空港第1ターミナル展望デッキ

 
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箱そば ミニカツ丼セット蕎麦

5627_ミニカツ丼セット

 先日のアレの時に、ちょっと触れたミニカツ丼セット蕎麦です。

 すでに記事になっているかなと調べてみたらなっていないようなので、改めて食べてきました。

 こちらはお蕎麦にはミニかき揚げがのっておりませんので、かけ蕎麦です。

 ミニカツ丼の方は箱そばの定番商品になっています。売り上げのかなり上位にいるのではないかと思うほどです。

 上から海苔、とじ玉子、トンカツが3切れ、下にはタマネギがひかれており、しっかりと煮込んであります。

 このカツ3切れというあたりがミニ故なんでしょうね。

 最近はフルサイズのカツを夕食にとると胃がもたれます。

 トンカツやメンチの類いは大好きなのですが、体質が歳と共に変わってきているかなとも思います。

 昼食をしっかりと食べて、夕食は軽めという友人がいます。やはり1日の活動状況からみるとそれが理想かなとも思いますが、仕事をしているとなかなかそれは実践できませんね。

 大変おいしく頂きました。お値段はアレと同じ660円です。

 2020.1.10 箱そば新百合ヶ丘マルシェ店(改札内)
 

寒さからの逃避行 台湾・高雄への旅 13

2020年1月5日(日)その9 天候:晴れ

LRT車内その2

 車内から運転席を見ます。
20200105-44_LRT3

 映り込みが激くてすみません。
20200105-45_LRT4

 手前になんかシールが貼ってありましたのでパチリ。
20200105-46_LRT5

 中国語は読めなくとも、なんとなく意味がわかるのが表意文字の良いところです。

20200105-47_捷運凱旋西駅

 元の倉庫街を眺めながら沿線風景を楽しみます。

 いろいろと歩き回って、かなり疲れてきていたのでしょう。撮った写真がありません。

 さすがは最新式の車両です。なんら普通の電車とは変わらないグイと来る加速感は強くスムーズで、蓄電池とはとても思えません。(いったい、いつ頃のイメージを持っているのだ(汗)←自分)

 レッドラインと接続駅の捷運凱旋西駅で降ります。現在は、ここから先の終点までは2駅(停留所)しかありません。

20200105-48_凱旋駅

 こちらがレッドライン凱旋駅への入り口になります。

 ホテルへ戻りましょう。


夕食は…

 老街でシーフード三昧もせず、宴会もせずで戻ってきました。

 お腹も空きましたし、疲れているのでホテルの近場で探します。

 近年はインターネットの発達のお陰で食事処も事前にどんなものが食べられるかわかる時代です。ホテルはWifiも飛んでいます(結構速かった)し、パソコンやスマホがあれば調べられます。

 ここにしました。

20200105-49_夕食

 街角の定食屋さんの定食メニューといったところでしょうか。もちろん単品メニューもありますし、それらをセレクトすると独自のものが組める仕組みとなっているようです。

 定食セットメニューだと、ほとんど決まっていてメインのお肉が鶏だったり豚だったりとするようです。

 メインのおかずはポークにしろチキンにしろ、その味付けは同じなんですけどね。

 ここでも魚丸湯がついています。日本で言えば定食に味噌汁がついている感じに近いです。 

 これで135元(邦貨で約500円)です。

 (不定期連載) つづく
 

寒さからの逃避行 台湾・高雄への旅 12

2020年1月5日(日)その8 天候:晴れ

LRTに乗ってみる


哈瑪星(Hamasen Station)

20200105-41_LRT2

 現在の終点駅です。将来は環状線となるそうで、逆側一番最初に入ったところから後ろを見るとLRTの車両が2両が止まっていましたから、意外に早く開通しそうです。

 駅名の英語表記をローマ字読みするとハマセンとなります。なんでも日本支配時代にそう呼ばれていた名残とか。それに漢字を当てたものが漢字表記。

 LRTは、以前使われていた貨物線を利用しています。

20200105-40_LRT_1

 やたらすっきりしているなぁと思ったら架線がないのですね。じゃあ、何から電源を取っているかというと駅には架線が張ってあり止まると、パンタグラフを上げ止まっている20秒程度で急速充電して、また下げて走行しています。

 そのため線路に架線がなく、それを保持するための支柱もないのです。設備がないからそれらのための管理コストも低く押さえられるのでしょう。

 ということならば、こりゃバッテリー(蓄電池)電車なのか!

 車内はこんな感じで後ろまで見通せます。

20200105-42_LRT車内

 車内に設置されているタッチセンサー。ホーム側にも設置されています。

 そのどちらかにタッチすればよいようで均一料金になっています。ホームには現金で乗るための券売機もありました。悠遊カード(悠遊卡)や高雄市内が発祥のiPass(一卡通)以外でも利用出るよう配慮されています。

 現金の場合は運賃は30元(約111円)ですが、カードだと1/3の10元(約37円!)になります。カードならば一区間でも乗ってみようかとなりますね。

20200105-43_タッチパネル

 これが車内に設置されているタッチセンサーです。
 
 (不定期連載) つづく

 

寒さからの逃避行 台湾・高雄への旅 11

2020年1月5日(日)その7 天候:晴れ

旗津市街地

 旗津に渡ったのは、ここは古くから開けたところであり古くからある旗津天后宮の見学が一つの目的でもありました。

 残念ながら修復中で建物全体がカバーで覆われています。なんか去年のバンパイン離宮も修復中。東南アジアは冬場は乾期に当たって雨が少ないため修復に最適なんでしょうか。

20200105-34_旗津天后宮

 
 見られないものは仕方がありません。島内を散策しましょう。まずは砲台跡からです。

 昔から見張りのためや外敵からの侵入を防ぐため高い場所に砲台を設置します。高いところから撃てば遠方まで届きますし、落下加速も付いて破壊効果が高まりますからね。

 昔から使われてきた場所だけあって歴史があり、その時の支配者によって度々改修され大きくなってきているようです。さすがに砲台はもうないですが。

 外洋を見ると貨物船が並んで停泊しています。高雄港がそれ程大きくないからでしょう。順番待ちなんでしょうね。

20200105-35_待つ貨物船

 しかしガスっていて、遠方までは見通すことが出来ません。

 足下近くに視線を移せば津旗ビーチ。
20200105-37_旗津ビーチ

 そして更に振り向けば高雄市街地です。
20200105-36_高雄市内風景

 旗津の街に戻ります。
 ここは旗津老街。古くからの街並みが残っている場所ということでしたが、しっとりとした落ち着いた雰囲気はなくて屋台街です。日曜日と言うこともあって、一層多い人出なんでしょう。
 ゴチャゴチャ感が半端ありません。なんだかなぁ…と思いつつも一応街の奥の方まで散策して戻ります。

20200105-38_旗津老街

 旗津のフェリー乗り場です。
20200105-39_旗津輪渡站

 さて高雄市街地に戻るとしますか。

(不定期連載) つづく

寒さからの逃避行 台湾・高雄への旅 10

2020年1月5日(日)その6 天候:晴れ

旗津島へ

 高雄港の対岸に旗津島があります。ここも古くから開けた街で、シーフードが有名とか。
 こりゃ、昼からシーフード三昧か、はたまた宴会か。

20200105-29_フェリー乗り場1
 こちらは島から渡ってきた人の出口。

 島へ渡る人は、こちらから乗り込みます。
20200105-30_フェリー乗り場2

 フェリーに乗ること10分。香港の九龍半島と香港島を結ぶスターフェリーみたいな感じです。
20200105-31_フェリー

 乗ってきたフリーが戻って行きます。1日何往復しているのでしょうね。

 潮風が気持ちいいなんて話していたら、後ろからやじたか(本名)さんと呼ぶ声がします。

 振り向くと、そこには普段から懇意にさせて貰っているご近所さんの姿がありました。視線を移すと少し離れた場所に奥様もご一緒です。

 別段台湾に行くとも話した覚えはなく、なんで、こんなところでで、お互いにびっくりモード。
 フェリーが1便違っていたら会えなかった訳ですから、奇跡に近い出会いです。

 40分ほど雑談をして別れましたが、実は奥様がLRTの溝に自転車の車輪をとられてコケちゃって…。
 目の上を怪我したようで、とりあえずタイガーバームを塗っていました。見た感じでは少し腫れているかな程度です。

 奥様が海外保険サポートに電話したら、今日は日曜日で医療機関がお休みなので明日病院に行って下さい。手配しておきますと言われたそうです。


 その後1週間ほどしてメールがあり、てっきり帰国しているのかと思ったら、まだ現地にいるとのこと。

 詳細は判りませんが、病院にいったら検査・入院になって8日に緊急手術になり、それから10日ほど入院してから19日に帰国されました。

 自分もそういう事になったときに対処できるように、連絡先をキチンと控えておこうと心新たにしました。

 さてご夫妻と別れてから、お腹も空きましたしと街角の食堂に入ります。

20200105-32_お昼ご飯のお店

20200105-33_お昼ご飯

 東南アジアならどこの街角にもあるような、いつものぶっかけ飯です。具は豚肉と厚揚げを煮たものにしました。

 スープをどうするかと聞いてくるので、喉に詰まったら嫌だしと一緒に注文です。

 この魚ボールのスープが、ここの名物らしく以後入るお店のメニューに必ず付いていますし、ついてない場合はご一緒にスープはどうですかと聞いてきます。
 友人曰く、マックに行くと「ご一緒にポテトはいかがですか?」のスープ版だよな。

 この黒いのは鰯などの青魚系で作られたもので、白っぽいのは白身魚で作ってあるのか、またはイカみたいな味も混じっていた気がしました。

 食事でエネルギー充填して島を(一部だけ)巡ります。

(不定期連載) つづく

 

寒さからの逃避行 台湾・高雄への旅 9

2020年1月5日(日)その5 天候:晴れ

舊打狗驛故事館

20200105-23_街並み1

 旧打狗駅故事館は、旧高雄港駅の駅舎を利用して現役時代の様々なものを展示している場所です。保存車両もこれに含まれていると言ってもよいかもしれません。

 シャッターが半分位しか上がっていないのは開館前に撮影したからです。開館は午前10時からです。

 現役時代の配線図や道具、制帽などが展示されていました。ちなみに無料です。


高雄港周辺の街並み

 このあたりの街並みは、戦前に高雄港が貿易港として盛んに活躍していた頃の建物が残っています。

 もう少し正確に言うならば現在も高雄港は台湾第2輸出・輸入の扱い高をもつ貿易港ですが、着陸時に見られたようにその荷物のほとんどがコンテナなどに取って代わっているように見られました。


 クラシカルな感じの建物をいくつか撮ってきました。名のある建物もあるそうですが、ざっと雰囲気が掴めればよいかなと。

20200105-24_街並み2

20200105-25_街並み3

 20200105-26_街並み4

 建物の角の部分がRを描いているものもあります。戦前からの建物でしょうか。

 もちろん中に入っている会社が当時からということはないでしょうから、適度に代わっていったのだと思います。

20200105-27_街並み5

 ベンガラ格子の建物は、当時の妓楼か遊郭だった建物かもしれません。

20200105-28_街並み6

 古くからの建物がこんなに多く残っているなんて予想外でした。

 こりゃ、戦前の高雄市街地の地図を見ながら、キチンと建物めぐりをしたいなと思いました。

(不定期連載) つづく

 

京急 2020年干支ヘッドマーク

5651_2020京急大師線干支HM付

 ここ何年か、お正月の記念行事になっている京浜急行大師線の干支ヘッドマーク付き電車を撮ることです。

 今年は2種類のHM付き電車が走っていました。

 なかなか可愛い絵柄のネズミが書かれています。

 遠くからでもはっきりと認識できるように描くには、それなりの工夫とテクニックが必要で昨年の小学生が書いたHMや、以前小田急電鉄でやった「みんなの電車」は、絵そのものが何がなんだかさっぱりワカラン状態。

 細かく見ていけば判るのですが、動いているものをパッと見で判断出来るにはあまり細かい線で書かないこと、なおかつ書きすぎないこと(大柄の絵)が必要なんでしょう。

 子どもたちは机の前で書くので細かいところまでよく見えますから、ついつい書き込んでしまうのは仕方が無いことなのでしょうね。

 2020.1.13 京急・大師線

寒さからの逃避行 台湾・高雄への旅 8

2020年1月5日(日) その4 天候:晴れ

保存機 2

 CT259の後ろに控えていたのはDT609です。

 これも日本型の蒸気機関車で、大正期に作られた国内の形式で言えば9600形です。

 第2次大戦時中にタイの泰緬鉄道に供給されたC56は国鉄から徴用された機関車でした。

 推測ですがこちらは国鉄に準じる形で製造・輸出されたものでしょう。

20200105-16_DT609-1

20200105-17_DT609-2

 更に奥には、別形式のディーゼル機関車が置いてありました。

20200105-18_DL-2

 LTRの駅(乗降場)を挟んで、広場側には電源車と客車が置かれています。
 
20200105-19_電源車

20200105-20_客車

 この細かい窓割りは、日本の客車ですね。今では古い客車は大井川鐵道に行かないと簡単には見られません。

 JR東も旧型客車を持っているようですが、イベント列車にならないと出てこないし…。


 ただ、ご覧のように痛みがかなり出ています。
 特に電源車・客車は鋼鉄製であり、高雄港と隣り合う場所つまり海のそばという立地条件があるため、今後もここに置かれ続けるかかは予断を許さないところです。

20200105-21_CK58

 かなり離れた場所にも一台置かれています。

 CK58。タンク機関車で1C1の配列を持っています。

 その横というか後ろは昔の倉庫群です。今は再開発されていろいろな施設になっています。

 横浜の赤レンガ倉庫と同じような塩梅ですね。そう言えば横浜・赤レンガ倉庫はまだ行ったことがなかった(汗)。

 そうそう忘れるところでした。一連の蒸気機関車の保存地区には貨車も何両か置かれていました。

20200105-22_貨車
 
 (不定期連載)つづく

  

寒さからの逃避行 台湾・高雄への旅 7

2020年1月5日(日) その3 天候:晴れ

保存機

 ここには、かつて台鐵で活躍していた車両が保存されています。

 遠くからでも一番目立ったディーゼル機関車です。

 色が色ですから、目立っても当然かな。
 
20200105-11_DL1

20200105-15_DL2

 お次は、後ろに控えている蒸気機関車。

 CT259号機。

 動輪がスポーク車輪ですので、日本で言うならばC55ですね。

20200105-12_CT259-1

20200105-13_CT259-2

20200105-14_CT259-3

 こんな感じで、ボツンと置かれています。厳重に柵で囲まれている訳でもないので、撮影がしやすかったですね。

 前面にカウキャッチャーを付けていて巻き込み防止を図っていますが、記憶によれば日本では明治期にアメリカから輸入された蒸気機関車に付いていただけですから、日本型の蒸気機関車に付いていると若干の違和感があるのは仕方が無いことなのでしょうね。

 (不定期連載) つづく

 

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