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晴れ時々Fe 2

鉄道と鉄道風景写真やアジアの旅行記などをやっています。

LSEで行く喜多見・海老名基地ツアー



 LSEが、走る回数もあと僅かになりました。

 今日(2018.9.30)は、「LSEで行くわくわく喜多見・海老名基地ツアー」と銘打たれ、喜多見~新宿~伊勢原~海老名と走って行きます。

 台風24号の接近でどうなるかと思いましたが、うまい具合に雨も上がって貴重なシーンを撮ることが出来ました。

 なぜか小田原側の幕が壊れていました。それはそれでレアものかな? 新宿側はキチンと表示されていました。
 2018.9.30 小田急線
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ハノイよいとこ、一度はおいで 9

2018年8月31日(金) 天候 : 曇りのち晴れ (2日目その6)

ハロン湾 3



 鍾乳洞を出ると、眼下にクルーズ船が待っていました。

 やはり一方通行の方が混乱が少ないから船着き場を2箇所に分けてあるのでしょうね。

 ここを出ると後は港に一直線です。



 島々に囲まれた港ですから、ほとんど波がありません。

 ハロン湾自体も多くの島々に囲まれた地形ですから、船も揺れることなく快適なクルーズでした。



 この後、スーパーマーケットによってお買い物をして夕食というのが当初の予定でした。

 が、翌日ハノイ市内で水上人形劇を見る予定を変えて、最近出来たハロン湾にある会場での観劇にしますと。

 ちょうどこの時インドネシアでは、2018年アジア競技大会が行われている時期でした。

 そして、明日はベトナム対インドネシアのサッカーの試合があるので、ベトナムが勝てばハノイ市内(水上劇場のある湖周辺)は大混雑になるからですと変更の理由を説明してくれました。

 日本で言えば渋谷の交差点か……。そんな中に観光客をゾロゾロ連れて行くのは難儀という判断でしょう。

 船を下りて、バスに乗り込み、スーパーマーケットへ。

 この頃になると、そろそろ疲れてきて写真を撮っていません。

 スーパーマーケットて、どれ位大きいのかと思っていたら、日本の大きめのコンビニサイズでした。

 そこにお土産などが置かれていますが、あまり賑わっている感じもせず……。

 そばにはナイトマーケットもあるのですが、まだ時間が早いためこれから開店準備をするところでした。

 再びバスに乗り込み水上劇場へ。

 バスで連れ回されるので地理感覚(距離感)が掴めませんが、何度も同じホテルの角を曲がっているので、そのエリアは意外に狭いと思います。

水上人形劇場

 さて、連れてこられた劇場は、最近出来たようで建物も新しく綺麗です。

 観劇グループとしては我々が一番乗りをしたみたいで、各自好きな席に陣取って開始を待ちます。
 その後続々と各国の団体観光客が入ってきます。

 韓国語、こっちは中国語と大変賑やかです。

 しかし、なんで中国人はいつもあんな大声で話すのでしょうかねぇ。

 声高に自我を主張しないと潰されてきた歴史のDNAが、身体に刻み込まれているためなんでしょうか。



 一番上に液晶テロップで、各国語で解説が流れています。

 左からベトナム語、中国簡略体、英語、ハングル、日本語。

 これだけの言語に対応するのですから、その表示される範囲は狭くて字を読もうとすると頻繁に視線を動かさないといけません。段々読むのが面倒くさくなって読まなくなっていました。



 劇そのものは、短いストーリーをいくつも重ねているものでした。

 1本の大きい話ではなかったのは、観光客向けにバラエティに富んだ話の構成になっているのか、元々そういう性質のものなのかは判りません。



 最後に人形を操作していた人達が登場して、お終いとなりました。

 この水上人形劇はハノイで生まれたものらしく昔は旧南ベトナムにはなかったようですが、今はあるという話です。

 そう言えば、5月に代々木公園で行われたベトナムフェスにも水上人形劇が目玉の一つとして登場していましたので、ちょっと見たいけれどベトナムまで行くのは…という方には、お手頃でしょうか。
 多分来年も来るのではないかと思います(個人の希望的観測です)。

 日本各地で行われるベトナムフェスもチェックすると良いかもしれません。ただ水の中に入って人形を操作をするので、寒い時期の開催では無理かと思います。
(つづく)

#413_4000形と16000系



 晴れ時々Fe にようこそおいで下さいました。

 このブログでは、鉄道・飛行機などに関わる写真や風景写真、旅行記などがメインテーマとなっております。
写真を見て何か感じられましたら、一言コメントを書いていただくと嬉しいです。
 コメントは撮影の励みになりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
 下のお願いもよろしくです。

 以前に扱っていた石仏や地元関連の話題などは、別ブログで行っております。

ぶらりASAO  

 こちらも、あわせて宜しくお願いいたします。

撮影 : 2018.3.17 小田急線


旅日記海外のフォルダで書かれているアルファベットの3文字は、航空業界で使われている3レター都市コード(BKK…バンコク・タイ、TPE…台北・台湾、HAN…ベトナム・ハノイ、SIN…シンガポール)です。
その時に行った国の首都または都市を表しています。


★小田急現行車両・現塗装のフォルダからLSEとMSEを単独フォルダにしました(2018.2.12)
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ハノイよいとこ、一度はおいで 8

2018年8月31日(金) 天候 : 曇りのち晴れ (2日目その5)

ハロン湾 2



 幸いにも昼頃から午後になって、天気は急速に回復してきました。

 旅行前は雨期だし、もしハロン湾が雨で視界不良で何も見えなかったら残念だよなぁ…と思っていたのでとてもラッキーな感じです。



 ベトナムの国旗も晴れやかに見えてきます。



 ハロン湾クルーズの一番の見所は、この2つの岩でしょうか。

 彼の地の人々は、鶏のオス鳥・メス鳥にたとえています。

 船が近づくにつれて嘴に見立てた岩の間が段々と縮まっていき、キスしているように見えてくるからです。

 世界遺産のハロン湾は範囲がかなり広くて1泊ツアーもあるくらいですから、見所が沢山あるのだと思います。

 こういう地形なったのは、火山活動で滞積した岩石がその種類によって長年の水の浸食によって削られて、そしてこうなったとタモリさんならそのあたりのことを解説するんだろうなぁ……そんな事もチラリと頭をよぎりました(ぶらタモリの見過ぎか!)。



 途中で上陸します。ここには巨大な鍾乳洞があるそうです。

 ルートは、看板上部に書かれている船着き場から下側の少し大きめの船着き場まで、一方通行で見学していきます。

 「階段があるので、船で待っていても構いません」とガイドさん。でもそういう人は誰もいません。

 JTBなどのもっと大手のツアー参加者だと高齢者も多い可能性があるので、それもアリでしょうが、なにせ格安ツアーです。参加者は貪欲ですからね。



 あまりの巨大な空間に声もでませんし、写真に撮ってもその大きさ・広さが表現できません。

 世界には、こんなにも大きいものがあるんだ…というのが参加者の心の声でしょうか。

 鍾乳洞といったら富士山の風穴などを思い浮かべて涼しいと思いがちですが、残念ながらこの地ではそれはありません。

 湿度が高くて暑いのは、ちょっと期待外れでした。
(つづく)

ハノイよいとこ、一度はおいで 7

2018年8月31日(金) 天候 : 曇りのち晴れ (2日目その4)

ハロン湾ランチ・クルーズ

 思い起こせばランチ・クルーズやディナー・クルーズとは、今までの旅行の中でまるっきり縁がなかった。

 早朝出発の半日ものや夕刻スタートのライトアップツアーなどが今まで選んできたツアーのメインであったからかもしれない。



 こちらがクルーズチケット。40000ドンです。
 これはツアーの中に組み込まれているので別途支払ったわけではありませんが、個々人に渡して「もぎり」を通り抜けます。

 そのあとガイドさんが一端集めて、また「もぎり」場所で再配布します。また「もぎり」を抜けると回収。

 紛失のリスクを避けるためかと思いましたが、そのポイントを終わっても再度配られなかったのは、もしかするとツアー元への請求で必要なのかと思いました。

 昔、人数を水増ししたガイドさんが居たのかもしれませんね。


 今回は初めてのランチ・クルーズである。どんなものが登場するのか楽しみ一杯だった。



 船は離岸し、このクルーズ船が群れなす中をいくようだ。

 各船が微妙に速度が違っていて、段々ばらけてくるのは織り込み済みなのだろう。

 まず登場したのがスチーム・シュリンプ(蒸し海老)だった。ここに各自好きな濃度のたれ作って(つけて)食べるというものだ。



 ひとつは魚醤ペース(秋田のしょつるなどの同類。まぁ大ざっぱに言ってしまえば、お醤油のようなもの)にお酢ベースに唐辛子を入れたものを混ぜるのである。



 ちなみに料理は奥を12時に例えて、時計回りに生春巻きの揚げ物、おこわご飯、白米ご飯、白身魚の唐揚げ。となります。

 料理がでくる間にも船は当然進むので、右に見えますのが○○です。左には△△が見えてきました。よろしかったらデッキに出てご覧下さいとなって、思いほか忙しい。



 ここでは画面から外れてしまったが、大量の茹でキャベツ(野菜)とデザートのスイカです。

 どのテーブルを見てもご飯類は半分以上が残っていました。しかしおこわご飯と白米ご飯が別カウントになるのかなぁ……とふと疑問に思いました。

 外に出見学したりするうちにお腹は一杯になってくる。ゆっくりと時間をかけて食べましょうの世界か。



 クルーズ船内はこんな感じでした。画面奥が船首になります。
 (つづく)

八ヶ岳PA「天盛り蕎麦」5



 今シーズン2回目となる八ヶ岳PAの天盛り蕎麦。

 今回は天ぷらがベトベトすることもなく、いつもの美味しさです。

 5月と変わっていたのは、カボチャ天の代わりにサツマイモ天になっていたことでしょうか。

 なんかカボチャかサツマイモかの二者択一みたいです。

 要するにコストアップに抵抗するようにてんぷらの品数を減らしているのでしょうね。

 まぁ、近くの野菜直売所でも内税だったものが外税に変わり、レジ袋も有料になってしまいましたから……。

 そういう意味では、小淵沢の駅そばは、頑張っているなと褒める存在なのかもしれませんね。

 お値段は変わらずの1000円でした。

 2018.9.8 中央高速道下り線 八ヶ岳PA

ハノイよいとこ、一度はおいで 6

2018年8月31日(金) 天候 : 曇り (2日目その3)

ドライブ・イン

 バッチャン村を出て、ハノイから数えて2度目のトイレ休憩。

 高速道路が出来て、途中バッチャン村に寄る時間が出来ました。

 とガイドのシンさんは、村による前に案内をしていました。

 そして出来る前は、朝ハノイを出発して、ひたすら走って夕方近くだったとも。

 


 本格的ドライブ・インというかお土産物です。

 バスはまず奥に到着し、その横に別棟でトイレが設置されていました。

 そして、この建物の中を通り抜けながら、お土産を買っていってよね…という仕組みのようです。

 入り口には巨大な掲示板がありました。



 ここは石工芸(細工)が得意のようで、この後ろ側には巨大な彫刻が置かれています。

 掲示板には、買い求めていった方々の写真と搬入した港名が書かれてありました。世界各地から来られるようで、日本人の名前と搬入先の港として横浜港が書かれていました。

 さすがに大きくて重いですから飛行機で、お持ち帰りという訳にもいきませんから船で別送品なんでしょうね。 

 残念ながら店内は撮影禁止でした。

 向かいにも大きな建物があります。



 ハングル文字が建物に書かれていたので、主に韓国客用なのでしょうか。

 結局、ここで買ったのは、お水1本。

 2018年「冬のバンコク」の時も発汗が酷かったのですが、春から夏になっても発汗が酷いまま。
 あの時は飲み薬が原因かと思いましたが、そうではないようで心臓パイパス手術後、体質が変わってしまったようです。

 暑い日は、四六の蝦蟇(ガマ)よろしく、汗がタラリ、タラーリ……というレベルではなくて、ドバッと吹き出してくる感じです。

 出ていく水分が多いので、補給も頻繁にしないといけません。

 帰国後、後日、主治医にそのことを相談したところ、
 手術後の個々人の症状の変化については、まだよく判らないことがあります。
 汗が出ないと大変ですが、出ているのだから(そういう意味では)安心してもよいのではないか。
 という、見解でした。

 ハロン湾 1

 ♪はぁ~~~る、ばる来たぜ、函館

 じゃありませんが、やっとハロン湾入り口に到達しました。

 実は、この後ろに大きな乗船ターミナルがあるのですが、つい時間に気をとられて撮るのを忘れました。

 この辺が団体行動の辛いところでしょうか。



 以前は船体の色はまちまちでしたが、上部は白と決められて整然となりました。とガイドさん。

 確かに見えている船の色は統一がとれています。



 一番手前に泊まっていた船が、我々が乗り組むクルーズ船のようです。

(つづく) 

小淵沢駅 天ぷら蕎麦II



 小淵沢駅が改修されて綺麗な駅に変身した。

 道路からのアクセス方法も変わって、初めはオタオタしました。

 駅蕎麦も無事に移転して駅2階です。

 ここの名物そばは、「山賊そば」というものらしくドカンと大きな鶏カラが入っているという……。

 そう数を多く作らないためか、行った時には自動券売機のランプが売りになっていました。

 この時は、夏休み最中だったから旅行客も多くて仕方がないことだったかもしれません。

 ま、いつものかき揚げ蕎麦を注文。

 そうそう粉分が多くて、こんな天ぷらだったのだよなぁ…と思い出しました。

 スタイルも具材も変わっていません。

 撮る前に(自分で)七味唐辛子をかけることも変わっていません(汗)。

 それはきっと色味が少ないから、無意識にやってしまったのかも……。

 蕎麦も変わらず、お値段も変わらずの400円でした。

 前回の記録は2011年、それから7年経っても値段が同じ。

 この7年の間に箱そばは、様々な理由で何回か値上げをしています。

 地方経済は疲弊したままのようで、政権が言っている経済の好循環がこの地へは、まだ到達していないのでしょう。

 2018.8.17 中央東線 小淵沢駅そば(改札外) 丸政というお店です。

祭礼



 小田急8052F。

 地元の氏神さまである月読神社祭礼を知らせる幟が線路脇にも立っていた。



 駅からは少し離れるけれど鉄道が引かれる前は、その神社付近は集落の中心であったのであろう。

 参道脇を掘ると土器の破片が出土した。

 それ自体は半世紀以上も昔の体験だが、きっと今も掘れば出てくることだろう。

 神社北側に当たる場所は広場となだらかな芝生の坂があって、そこにも親指の先ぐらいの小さくなった土器の破片が地上に無数に落ちていた。

 その後、そこは団地になったが遺跡調査が行われたとは聞いていない。

 半世紀前だと遺跡が出てきても知らんぷりで、工事が進められた事例は数多くあった。

 しかし大昔の集落跡が、再び団地となって集落となるのはなんの因果なのだろうかと思う。

 列車を待つ間、ふとそんなことが頭をよぎった。

 2018.9.15 小田急線

E257系が森の中から飛び出してくる



 E257系あずさ8号。

 カーブしているのか、遠くまで見通せない。

 突如として列車が飛び出してくるようにも思える箇所だ。

 手前には待避用のY字形ポイントが伸びている。

 上下線どちらでも待避出来るようになっているのは、待避する列車がそれほど多くないためであろうか。

 2018.8.19 中央東線

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