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晴れ時々Fe 2

鉄道と鉄道風景写真やアジアの旅行記などをやっています。

多摩急行登戸駅進入 メトロ 6014F その1



 夕方の帰宅時間。
 登戸駅に メトロ 6014F の下り多摩急行が入線してきた。

 新百合ヶ丘まではそこそこ混んでいるが、新百合ヶ丘でごそっとお客さんが降りてしまい、多摩線は空気を運んでいるような案配に近い 多摩急行。

 この日は、これに乗って次の駅まで戻って、ごそっと減る要因の一角を形成してしまった。

 登戸駅のゆるくカーブしているホームが、なんとも言えない。

 2014.9.13 小田急線 登戸駅
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小田急 3093F



 桜花のシーズンならばバッチリと決まる場所だが、いまは葉桜。
 撮影者の来る理由もなくて、ごく普通の場所となっている。

 シーズン中でも、ロマンスカーでもなく、唯一の鋼鉄製8000形でもなくて、なんで3093Fなのと思われるかもしれない。

 それを撮ったには、わけがある。

 今月、出かけたバンコク旅行。
 年々体力が無くなってきているのか、それとも慢性的に疲れているのか、旅行中のカメラ(D7100+タムロン16-300mm)が重い。
 特に街歩きで重さがずっしりとくる。途中で投げ出してしまう程ではないが、これを軽くしたいなぁ……。
 その思いがあるうちに軽いカメラに切り替えようと考慮中である。

 そんな折りに、近所のカメラ好きなおじさんと出会った。
 色々と話しているうちに、該当するような機種に近いカメラが空いているから試しに使ってみないかというありがたい提案。

 ミラーレスのNEX-6。お借りして疑似街歩きである(要は散歩ですナ)。
 確かに肩への負担も少ないし、第1コンパクトである。ビューファインダーもなかなか綺麗だしね。

 で、通った先が、くだんの踏切。
 やっぱり鉄道も撮れなくちゃね。で、撮った次第。

 電池食いのシステムであるから、あっという間に残量パーセントが減っていく。

 やはり、全てに良しはないよなぁ。
 でも、旅カメラはミラーレスかなぁ。

 あと問題は希望する焦点距離を持つレンズがあるかだ。でも、実はそれが一番の問題だったりする。

 次回(予定では来年)までに決めればよいので(ま、決めなくても大丈夫だが)じっくりと悩もうと思っている。

 2015.6.27 小田急線 柿生-鶴川

息抜きの旅 05

サイアム駅周辺

 再びBTSに乗ってSiam駅へ。初めに乗ったChit Lom駅を乗り越して隣の駅である。

 駅を降りると、その横は昔からの若者の繁華街サイアム・スクエア。
 横を見れば、あのマンゴ・タンゴがパッと目に付いた。

 相棒に、スイートを食べてみる? と聞くと行こうかという。
 行列も見えないし…。

 それでも2~3組は店内で待っていただろうか。
 外に行列の出来る店であるから、この程度は行列に入らない。

 


 前回も来た時に食べたマンゴータンゴの三点盛り(って、居酒屋のお刺身じゃないんだから)。
 生のマンゴーとババロア、シャーベットの組み合わせである。



 少しアップ気味で撮ると、こんな感じ。

 お値段が2年前が120バーツで、今回が140バーツと確実に値上がりをしています。
 それに円安も加わって、ちょいとお高くなりました。
 前回が1B=3.2円、今回はレートの良いところで変えても3.7円。
 計算は旅行中1B=約4円でしていました。

 でも邦貨に変えて、日本の物価に換算すると安くなってしまいます。

 さてスィートも食べたしと向かった先は、MBK(マーブンクローン・センター)というビル。
 中に東急も入っています。
 初めてバンコクに来た時にもありましたから、もう長いものですね。
 


 百貨店に行っても、衣料品などには目も向けずに向かう先は食品売り場。
 さすがに昔からのスペースでやっていますから、最近オープンしたものと比べてはいけないほど、狭くてこぢんまりとしています。でも一通りのものは揃います。

 このMBKの特徴は、屋台が集合してビルの中に街を形成しているようにところです。
 4Fは電脳街で、小さなブースのお店が無数とも言えるほどです。ちなみに3Fはファション街でした。

 最近のバンコク電脳街の流行はスマホ関連。カバーやら、そのパーツやらがお店が変わっても同じような商品が同じように並んでいます。はたしてこれで儲けることが出来るのでしょうかねぇ?
 ここでもパソコン関係はあまり見かけなくなりました。世界的に流れが変わっているのだと感じます。
 


 ビルの中は冷房が効いていて陽差が暑い午後には最適ですが、さすがに歩き疲れて駅まで戻ってきました。

 ここは繁華街の中心地の一角と言える場所ですから、いろいろと仕掛けがあります。
 音楽に合わせて、吹き上げ方を変える噴水などもあります。

 それは、動画の方が判りやすいですね。今度は少し動画を撮ることも覚えなくては……。

 この日は、ボッーとして、ウィンド・ショッピングで終わった1日でした。

(つづく)

#313_上下2段並び



晴れ時々Fe にようこそおいで下さいました。

このブログでは、鉄道・飛行機などに関わる写真や風景写真、旅行記などがメインテーマとなっております。
写真を見て何か感じられましたら、一言コメントを書いていただくと嬉しいです。
コメントは撮影の励みになりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
下のお願いもよろしくです。

以前に扱っていた石仏や地元関連の話題などは、別ブログで行っております。

ぶらりASAO  

こちらも、あわせて宜しくお願いいたします。

撮影 : 2015. 6. 5 タイ・バンコク BTS SIAM駅

旅日記の中で書かれているアルファベットの3文字は、航空業界で使われている3レター都市コード(BKK…バンコク・タイ、TPE…台北・台湾、SIN…シンガポール)です。その時に行った国の首都を表しています。

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傾けて…



 中央東線の女王として、君臨しているE351系。
 このあとに仲間が増える予定が、なぜかE257系と代替わりをしてしまい、特急車両としては比較的少数派になってしまった。
 
 そんなE351系の後継車種となるE353系車両(261という数字じゃなくて350番台なのね)の先行試作車が、当初の発表では来月に登場と記憶している。

 来月はどんな写真ネタとなって、飛び回るのだろうか?
 興味津々といったところです。

 個人的には、このところ中央東線ともご無沙汰気味。
 そろそろ撮りに行きたいところですが、用事が詰まっていて動きがままならず……。

 人生って、そんなものかもしれませんねぇ。

 2015.8.3 中央東線 長坂-小淵沢

タッチダウンの瞬間B777-200(JAL JA8978)



 右側の車輪は接地した。だが左側の車輪は空中にある。
 接地した時に発生する熱が伝わっていないので、まだ車輪は煙を上げていない。

 そして次の瞬間には接地する。
 この間の時間は、ほんのわずかである。

 空港で撮っていると、たまにはこういうシーンに出くわす。

 この日は、意外にランウェイ・チェンジ(出発や到着する方角の変更)が多くて、見ているだけでも楽しかった。

 2015.5.31 羽田空港

息抜きの旅 04

さあ、ショッピングビルへ乗り込むぞ

 と、気合いを入れないと入れない程、大きなビルである。

 なにせ駅から24mm(35ミリ換算で)見上げても、入りきらないのである。



 真ん中あたりに、日本でもよく見かける文字があった。タイ(バンコク)でも、かなりの数の店舗を増やしているようだ。
 この国での立ち位置は日本の衣料品安売り店ではなくて、日本ファッションの発信基地。
 所が変われば、品変わるである。

 ちなみにタイ人はスマートな人が比較的多くて、大きなサイズの品揃えがほとんどありませんでした。
 現地で日本と同じものを調達出来れば、荷物が軽くなってよい(行きだけですが)と思っていましたが、なかなか問屋が卸してくれません。
 あっ、このお店は小売店だけれどね(笑)。

 このビルの入り口は、駅の改札から赤絨毯がひかれていた。



 タイ人と言えば、通称ペタペタ・サンダル(いわゆるビーチサンダル)が大好きな民族だった気がしたが、ここをゆく人は、キチンと靴を履いていた。
 変わっていくタイの風景といったところでしょうか。

度肝をぬく仕掛け




 このビルは、ちょうど『コ』のような形状になっている。開いているところが駅側である。
 その正面にドンとこれだ。
 上から水が降るように流れてくる。

 最近の日本じゃ、ビルの仕掛けで驚かされることもなくなったが、タイではまだありそうである。
 近寄ってみれば、こんな感じ。



 暑い国なので、水は涼しげに感じられるのがよいですねぇ。

 そういった仕掛けに驚かされるのは、お上りさんか観光客ぐらい。
 地元の人は、無関心に通り過ぎていた。

 ま、当然か。



 ビルの入り口には、恐竜もいた。
 なんでも Jurassic World (映画)の続編が出来るそうである。そのキャンペーンらしい。

 これは結構人気者のようで、かなりの人が立ち寄ってきては、スマホやタブレットで撮っていました。
 タイでは、もうデジカメの時代は過ぎ去ってしまったのかもしれません。



 このビル近くの地表を歩いてみることにしました。

 この辺りの少し先に、以前は日本大使館があって(今はたしか移転しました)日本人が大挙して居た場所である。
 正確に言うならば、いまも日本人は住んでいると思います。
 日本食を置いてあるスーパーや日本語の本を売っている本屋さんなどが多数がありますから、そう簡単に移動できないでしょう。

 こんな感じが、今までのタイの街中のイメージだったのですが、変わればかわるものです。

 日本が「失われた20年」(そろそろ「30年」になる日も近そうですが)なんて言って、右往左往しているうちに、よその国ではさっと立ち上がって先に進んでいるような印象すら受けます。

 特に東南アジアの国は、今まで平均寿命が短かった(医療が充実していなかった)せいもあって、若い人が多いからでしょうか。

 (つづく)

GA A330-200 (PK-GPI)



 ガルーダ・インドネシア航空のA330-200(PK-GPI)。
 気がつかなかったけれど、ガルーダもいつの間にか羽田に来ていました。

 昔に見たものとは塗装が違っていましたが、これはこれで今風にスッキリとして良いなと思います。

 ウィングレットの塗装と機体に描かれたガルーダの色模様が同じに見えたので、繋がるように撮ってみました。

 そういえばインドネシアは、東南アジアで訪問したことのない国の一つ。
 世界遺産もありますので、訪問してみたいですね。

 2015.6.4 羽田空港

♪これっきり これっきり もうこれっきりですか



 これっきり これっきり もうこれっきりですか

 あなたの心 横切ったなら

 汐の香り まだするでしょうか

 ここは横須賀

 横須賀ストリー 作詞:阿木燿子 作曲:宇崎竜童 歌:山口百恵(リンク先は Cover version)


 歌詞がなんとなく、今回のスカ色115系イベントを思うファン心情を表現しているようにも感じられた。
 
 2015.6.13 横須賀線

ps.思いっきり、昭和テイスト(1970年代)風にしてみました。
   横須賀ストリーなんて、若い人はきっと知らないだろうな(汗)

息抜きの旅 03

BTS Chit Lom駅

 2015年6月5日 快晴。

 今日も朝から暑そうな日である。

 いつも利用する宿からの最寄り駅はBTS(スカイトレイン)の Chit Lom(チット ロム)駅。
 今回は、いつものホテルではなく、それよりももう少し北側になってしまった。
 それでも1時間4本のシティ・リンク電車を待って1駅で乗り換えて、BTSで行くよりも歩いた方が早いので歩いてBTSの駅に接続です。

 ホームに上がると少し様子が変わっていた。
 なんとホーム・ドアが設置されていた。
 2年前に一部の駅で見かけたので、徐々に設置が進んでいるようだ。



 日本と違い、壁にあたる部分も透明である。
 (今のところ私は、日本では透明なのは見たことがない)

 そして柱には広告があるが、これがなんと液晶が縦に埋め込まれているようなもの。

 バンコクでは、バス停待合所の柱などに樹脂幕を使った動く広告が多くあるが、それを更に進化させたものであろう。各ドアの両側に1つずつ、計2枚。

 液晶ならば、スチール写真だろうと動画だろうと如何なる表示も自由だし、その広告数も多くできるし、と良いことずくめ……。
 ではなくて、表示しなくなったのか鍵のかかったカバーを開けて中の機器を調整していた。

 まぁ、それに透明ならば、車体のラッピングも見えるしね。



 ホーム端から見ると、向こうの駅が見えていた。
 ここは繁華街の中心部。日本で言えば銀座みたいな場所なので駅間も短いのである。



 BTSは全線高架。
 レールの横に集電用のレールがある丸ノ内線や銀座線の集電方式である(えっと、その名称を忘れました。 朝霧高原さんから、第三軌条 とご教授頂きました。ありがとうございます)。

 架線が張り巡らされていない分、すっきりと車両が撮れるのが良いところです。

ベーンチャシリ公園

 BTSの乗って4駅先のPhrom Phong(プロム ポン)駅へ。

 この2つ程手前の駅付近から、この辺り一帯は繁華街。
 東京で言えば、チットロムが銀座ならば、ここは新宿か池袋といった感じの場所である。

 ここにはベーンチャシリ公園(Queen Sirikit Park)がある。
 英語表記が、この公園の設立について判りやすい。

 シリキット現王妃の還暦を記念して、1992年8月5日の吉日時間である5時55分にオープンした

 とガイドブックにある。

 公園と言えば、24時間フルオープンが多いが、ここは朝5時から夜20時までの時間管理型の公園である。
 そのため、設備や清掃などがキチンと行き届いていた。



 タイの公園には、健康管理のための健康用具が、よく木陰の中に設置されている。
 ここもそうであった。



 この左側にも器具があったが、使っている人がいたので念のため写らないようにした。

 多くの人が一度に来る訳でもないが、三々五々来ては運動をしているらしく、前回にも他で見た時に使っている人がいた。



 火炎樹。
 例年行く8月頃は花の時期は終りに近く、バンコクの街中ではほとんど見かけなくなる。
 タイに通い始めた頃は、行くのが5月下旬だったので、よく見かけていた。
 久々に見ることが出来て、ちょっと懐かしかった。


 木陰にあるベンチで、ボッーと過ごすのは、至福の時間だ。

 バンコクに着いた翌日の午前中から、公園でボッーである。
 熱気を含んだ、けだるい風が、吹き抜けていく。

 日本に居るといつも何かに追いかけられている気がしている。
 それをリフレッシュする。

 わざわざ旅行に来てまで何もしないこと。ある意味において最高の贅沢だと思う。
 だから、ボッーとしている姿の写真もない。



 公園の周回道を歩いて行くと、福岡県の知事の署名が入ったミニ日本庭園があった。

 そして1周してくると、公園の大通り側の入り口に戻る。



 ここはBTSがしっかりと撮れる場所なのです。
 が、暑さで上下合わせても3本しか撮れませんでした。
 暑さで、長時間頑張りきれません。

 ボッーとしに来たのだから「ま、いいか。」の世界です。


 タイ風の公園の管理事務所とBTSそして、バックには巨大なショッピングビル。
 今のバンコクを象徴しているようにも感じました。

 下を走る黄色いバスは、ハトバス…では、ないです。
 中国製の路線バスです。
 バンコクには、非冷房バスとエアコンバスなどが各種入り混じって複雑(怪奇)に運行しています。運賃もバスの種類によって違うし、その路線も複雑です。

 旅行者に言わせれば、

 バンコクの路線バスを制するものはバンコクを制す

 であります。

 2015.6.5 タイ バンコク 

(不定期ながら つづく)

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