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晴れ時々Fe 2

鉄道と鉄道風景写真やアジアの旅行記などをやっています。

病み上がりの旅14

2018年1月13日(土) 天候:晴れ (5日目その3)

機内食

 ビジネスクラスともなると、そこで提供される食事もエコノミークラスとは少し変わってきます。

 機内に入って着席すれば、まずウェルカム・ドリンクでシャンパンがでてきました(写真を撮り漏らしました)。

 次はちょっとしたおつまみの類いが飲み物と一緒に来ます。
 飲み物が来る前に、お客さんに何を飲むのか聞いてから持って来ました。



 カートで来るのではなくトレーの手持ちです。私はシンハー・ビールにしました。

 ビールグラスはガラス製。
 おつまみも小袋でポンと出てくるのではなく、ちゃんと陶器の器に盛られてきます。そして結構な量があり全部は食べきれませんでした。



 そして次はメインの食事。
 タイ航空ですからね、やはりタイ飯をチョイス。こちらも陶器製の食器と金属製のナイフとフォークです。
 そして上品に盛られてきました。味の方もフードコートで食べるのとは違って上品に作られていました。

 機内のナイフとフォークがエコノミークラスで金属製からプラスチック製に変わったのは、あの2001年9月11日に起きた同時多発テロ以降のことです。

 アメリカの航空会社から徐々に広がっていきました。変更の理由は機内で武器になるという理由。

 その後利用した時に、こんな切れないプラ製のナイフで、この硬いお肉をどう切れというのだと思ったことを覚えています。

 が、そのうちにビーフなどがメニューの載らなくなり、チキン、フィッシュ or ソーセージに変わっていきましたのは、ビーフやポークを食べられない人々がいるだけではなかったと睨んでいます(笑)。



 食後のフルーツも、こんな具合で来ました。添えられた飲み物は白ワインを選択。

 お腹も満腹で、とても良い気分です。

 これで終わりかと思ったら、更にデザートをどうしますかと。

 私はさすがに、もう食べきれないので(炭酸系アルコール飲料の摂取のし過ぎ)でお断りしましたが、ひとつ後ろの席に座った友人は食べるようなので、カメラを渡して写真をお願いしました。


(友人撮影。ありがとう)

 たっぷり目のアルコールと疲れで、うつらうつらしてきましたのでシートをフラット気味にてお休みモードへ突入。完全なフラットまで、あとちょっとなんだけれどなぁ程度でしたので、きっと最新の航空機体ではと思うと試したくなります。
しばし休息

 九州・鹿児島沖に達した頃、お夜食は如何ですか? とキャビンアテンダントさんが聞きに来ます。

 いたせり・つくせりと言うか、ブロイラー状態。

 でも、羽田空港から家までの途中で食べる時間はなさそうですし、お願いをしました。



 小さなパウンドケーキかなぁ、バナナ味だったと思います。

 飲み物は緑茶にしました。

 コーヒーカップに入れられてきたのはご愛敬でしょう。きっと湯飲みを用意するだけ緑茶の需要がないのかもしれません。
 日系の航空会社だったら、きっと用意されているでしょうね。

いよいよ着陸へ

 飛行機は徐々に高度を落とし始めました。

 もう三浦半島上空を通過したようです。眼下に見えるのは横須賀市。



 ISO感度6400まで上げても高速シャッターはきれず1/4秒。手振れ防止機構があるとは言え、当然近いところは画像が流れています。

 ぐっと機体を回り込ませて、羽田空港へ着陸まであと少しです。



 さて、今回の『病みあがりの旅』も、これが最終回です。

 一番初めに書きましたように体調が万全の状態ではなかったり、薬が身体に合わなかったりと、ちょっと散々な状態でしたが、無事に終えることが出来ました。

 この旅を通して、自分自身が抱えるいろいろな問題が見えてきましたので、今後少しずつでもそれを解消していけたならばと思っています。

 友人には、いろいろと気を遣って貰いながらの旅でもありました。

 最後に、この場を借りて彼に感謝申し上げます。

【 完 】
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病み上がりの旅13

2018年1月13日(土) 天候:晴れ (5日目その2)

沖止めの機体に乗り込む

 


 バスに乗って連れてこられたのは沖止めのジャンボ機B747-400。

 レジをみるとHS-TGY。来る時に乗ってきた機体です。

 このタラップはファーストクラス専用のタラップで、ビジネスとエコノミーは次のタラップから乗り込こみます。



 ラウンジでゆっくりしていたので既に搭乗は始まっておりエコノミー客と一緒に運ばれました。



 機内に入って暫くすると、下に FIRST CLASS と書かれたワゴンが1台止まりました。

 ファーストクラスの乗客は、さすがに専用車で来ます。やはり航空会社により多くのお金を支払ってくれる人との差がこの待遇の違いになるのでしょうね。

 この日のファーストクラスは欧米人で、お一人様のみ。

 ファースト・ビジネスクラス担当のCAさん総出でお迎えです。



 帰りの席は23K。行きよりちょっとだけ前になりました。



 ジャンボの鼻先がよく判るような位置に1度は座り旅をしてみたかったので、なんか希望が達成されました。



 足下もたっぷりしていて楽ちんです。

 あとでフラット気味にして休みましたが、それでも前の席に届きません。

 就役して20年目の機体ですから、おそらく途中でリニューアルされているのでしょうか。お手元ライトがLEDになっていました。

 更に新しい機体だと、どんな良い設備になっているのでしょうか。興味が尽きません。 

 エコノミーだとコンデジで、しかも35ミリ換算で24-26ミリ程度はないと料理などが撮れませんが、この席ならば一眼ミラーレスでも一眼レフでも十二分に使えます。

 続く(不定期掲載)

病み上がりの旅12

2018年1月13日(土) 天候:晴れ (5日目その1)

 いよいよ帰国日となった。

 毎度の事ながらホテル-空港の間は荷物が増えるので、なかなか写真が撮れない。
 特に今回は体調がボロボロだったため早々にカメラをしまったので写真がありません。すみません。

空港にて 

 さて空港である。帰国便は、タイ航空ビジネスクラスがうまい具合に取れました。

 ずらりと並ぶカウンターで、タイ航空羽田行のカウンターは…と探すとすぐ目の前のHであった。その中でビジネスクラスのカウンターは…と探すが見当たらない。

 まだ混み合うには時間が早いので空いていたエコノミーカウンターでチェックイン。手荷物検査所に入ろうとする所でボールディングパスを見せたら、Aの入り口から入れと追い返された。

 そう言えばカウンターでも、そんなことを言われたっけ。

 だって一番遠いじゃんとブツブツ思いながら歩く。
 手前のBとCは国内線用の入り口。そこは壁で仕切られていて、その向こう側がA。

 行ってみて驚いた。カウンターから違って椅子もあり、なんともゴージャスな仕様となっている。

 タイ航空のファーストとビジネスは、そこで待たずにチェックインできる。

 その奥には、その人たち専用の荷物・身体検査所とそしてイミグレーションがあった。

 そこまで、あからさまにやるか。

 の世界である。(今度、使うことがあれば写真を撮ってきたいと思います)

 そこを抜けるとすぐにタイ航空のラウンジに入るようになっています。

 ラウンジで昼食にして、ゆったりモード。何を飲んでも・食べても当然ながら全て無料です。

 バー・コーナーもあって様々なボトルが並べられています。普段縁のない場所なのでどれを見ても驚きです。

 さてと気がつけば、もう搭乗が始まる時間でした。



 乗り口は手前というか、C1A。このおまけのようについたってなんだ?



 どうみても、あとからとってつけような感じもします。

 下に降りてみるとボールディングブリッヂはなくて、機体は沖止め。バスで運ばれるようです。



 となりのC1に止まっていたのは、ロシア航空の機体。

 正面に書かれているのはシベリアン・タイガーでしょうか。



 このB747-400 EI-XLDを、帰ってから調べてみると元JALのJA8914でした。

 続く(不定期掲載) 

病み上がりの旅11

 2018年1月12日(金) 天候 : 晴れ (4日目その3)

ホテル周辺

 半日のツアーは終わり1時過ぎには、出発地に戻ってきました。



 ずらっと並ぶ大きな広告は、iPhone X。

 先進国だろうが、開発途上国だろうが、デジタル機器の発売にそれほどの差はありません。



 前回来た時と大きく違うのは、この空中回廊の存在でした。

 以前は歩道が慢性的に混んでいる上、屋台のお店が置かれて更に歩道が狭くなってしまい、ものすごく歩きにくかったのです。

 この空中回廊が吸い込まれるビルも、前回見た時はイベントなどに使われる位の空き地でしたが、今回はビルになっていました。

 このビルと次のゲイソンビルは、やはり空中回廊でつながっており、そこを通り抜けるとBTSの通路に接続しています。

 当然ながらビルが閉まっている時間帯は通れませんが、そのような時間帯は人通りも少ないので下の道を歩けということなのでしょう。



 宿泊しているホテルの前と隣接するBig-Cの前をこの回廊は通過しておりますが、そのどちらも回廊からは中に入ることはできません。

 その先に下の歩道に降りる階段があるだけです。

 2013年8月8日に撮った写真がありました。



 以前はこんな感じでした。


 プラットーナム寄りの横断歩道橋は幅広く拡張されて、この回廊とつながりました。



 そして、今度は逆側に回廊は延びていきます。

 この先に運河というか水路があるのですが、そこも渡って対岸のビルに回廊は吸い込まれていました。

 この付近に大量に出ていた屋台も、今回はあまり見かけませんでしたので、なんらかの規制が引かれたのかもしれません。

 のど元過ぎれば…ではありませんが、あと2~3年すると屋台があふれて元の木阿弥になるのか、それともすっりとしたままで経過していくのか、数年後の楽しみが一つ増えました。



マンゴー・スムージィ-

 以前は、どこでも見かけましたが今回はほとんど見かけません。

 意地になって探してみたらワールドセンターの前庭に出ていたイベント屋台にありました。



 ブームが去ってしまい、縁日でしかもう会えない存在になってしまったようです。

続く(不定期掲載) 

病み上がりの旅10

 2018年1月12日(金) 天候 : 晴れ (4日目その2)

ダムヌンサドアク水上マーケット

 バンコクという都市は、チォプラヤ川を中心とする運河・水路が発達した街です。

 その後、街の発展と共に埋め立てられて無くなってしまった水路もあるようだが、現在でも残った運河を利用し公共交通機関としての水上ボートを利用しています。

 その運河・水路の利用が盛んだった頃の名残りが、この水上マーケットです。

 現在は、バンコク市内から離れたところにあり観光資源として活用しているので、街としての実用性はありません。



 このような水路が張り巡らされていて、手こぎのボートで移動していく。



 実際に手こぎのボートといっても日本の観光地などによくある2人乗りのボートではなく、船頭さんがいて彼がボートをコントロールしてくれます。



 ボートを浮かべて販売しているお店もあれば、水路脇に店舗を構えているところもある。



 船頭さんはボートに乗ったお客さんが、お店から声を掛けられて興味を引くようだったら、船をそばに寄せて止めて商談成立を待っています。

 ボートに乗ってお買い物が出来るというのが、珍しいので観光資源になっているのだろう。



 このようにボートで売りに来ているものもある。

 写真を撮った時は朝の9時台前半ということで水路が比較的空いていましたが、3~40分後にボートから降りる頃は大渋滞していました。やはり10時前後から集中するのでしょうね。

 速度は出ていないけれどボート同士がガシャン・ガシャンとぶち当たるので、船縁に手を添えていると怖い思いをすることになります。


 ボートから下りてしばし自由散策時間があるかと思っていたら、それはなく、すぐにエレファント・ビレッジに行くといいいます。

 そこで改めて気がついたのだが、申し込んだツアーには、そんなことは載っていなかったのです。

 そう言えば、途中でスピードボートに乗り換えて水上マーケットへ行くハズだったが、なぜか自動車で直接水上マーケットに乗り付けてしまったし…。

 スピードボートで乗り付けるならば、手漕ぎボートにあらためて乗ってみる必要性はないのにと思っていたことを思い出しました。

 
 スピードボートに乗るためラフなスタイルでご参加下さいとの注意書きもあったし…。

 ガイドさんが、 「ここまで来て、手ごきボートに乗らないのはもったいないネ」。

 と、のたまうので、まぁそれもそうだなと乗ってみたのです。

 でも、この手ごきボートは別料金でお一人様200バーツ。

 ツアーの内容を確認しようにも野外ではネットにはつながらないし、紙の予約表はありません。

 それに体調も悪い状態でホテルからネット予約したから、なんか見間違えたか・見落としたかなぁと…。困ったことにそのような状態だったためイマイチ自分に確信が持てません。

エレファント・ビレッジ

 車で10~15分位走るとビレッジです。

 ここはジャングルを模した環境で、林あり池ありの中を、象の背に乗って15~20分程度歩くという。いや、人間は乗っているだけで歩くのはゾウさんですが…。

 他の2組の人達は、象に乗ることをとても楽しみにウキウキしているところをみると、そういうツアーらしい(汗)。

 我々は、以前にアユタヤで象に乗ったし…1度乗ればねぇ…とパス。 


(ボカシをいれてあります)

 ツアーの宣伝には25分くらいとあったが、実際は15~20分くらいで1周してくるようです。

 しばし休憩所で待つと戻ってきました。

 このあとエサを購入して、乗ってきた象に直接あげることが出来るともあります。

 ちなみにエサは青いバナナ。
 鼻を上手に使って食べる姿は、よくテレビで紹介されますが、それが実際に自分で体験できるのがミソなのでしょうね。

 このビレッジに隣接するように、首長族の展示館やエアガンの発射場などもありました。

 これでツアーはお終い。あとはバンコクへ戻るだけです。半日ツアーですからね、こんなものなんでしょう。



 アユタヤの象乗りも、ここもそうですが実は、象の失業対策で始められました。

 タイ奥地の森林伐採で活躍していた象たちですが、政府から「森林伐採まかりならぬ」のお達しが出て、あっけなく失業してしまいました。

 失業したら食べていけないのは象も人間も同じ。今さら野生には戻れないし…。

 御触れが出てしばらくしたら、夜な夜なバンコク市内を歩く象を見かけました(記憶によれば1998年前後のことです)。

 都会では象は珍しいので、珍しく思った人達は、象遣いからエサを購入して直接象に与えたのでした。こうして象と象遣いは命を繋いでいたのです。

 でも街中に象がいるのは、それはそれで問題なので象と象遣いの再就職先として、観光地にやってきた観光客を背に乗せる事によって糧を得ることになりました。

 それがエレファント・ファームになったのだと思います。

 外からみたところ、ここは職住一体のようですが、アユタヤでは郊外に象たちの居住スペースがあり、1日の仕事を終えると列をなして歩いて家に帰り、明朝また列をなして出勤してくるそうです。
 その連なる姿を見てみたいもの。  



 さて、戻ってきた夜にホテルからツアーの件について、メールで問い合わせてみました。

 会社からの回答は、同じ水上マーケットにいくツアーは2つのプランがあり、一つはこの象に乗るツアーと、もう一つは私たちが申し込んだスピードボートに乗って水上マーケット入りというプランでした。

 会社の説明によれば、ガイドが3組とも同じツアーだと思い込み、我々を下ろし損ねたということでした。

 で、会社の申し出により、お詫びとして半額返金するというものでした。
 1000バーツのツアーですからその半額500バーツの返金ですが、別に200バーツの手漕ぎボートに乗っていますから、その掛かった分を差し引くと実質的に300バーツの返金でしょうか。
 
 この会社のツアーは何度か利用していますが、こんなドジなことはじめてでした。

 でも、行きたかったところへは、とりあえず行けたし、ま、いいかぁです。

 おおらかにやらないと、こちらではすべてのことがストレスの元になってしまいます。

 ストレス解消もあって旅行しているのだからねぇ、ストレスをさらに溜め込んでどうする!なのです。

続く(不定期掲載)

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